その9

なかなか立派な家ですが、南西の張りと東北の欠けという鬼門が犯されています。マンションではたくさんの部屋(家)を作るために形がものすごい悪いのが多いですが、この部屋はまずまずの形ですが、鬼門を2ツもおかしくしているのは家相を知らないで建築関係の仕事をするのは罪悪だと思っていますので、この家など高いお金を出して、またローンを組んでそして苦労するのでは家なんか買わない方が良かった、ということに絶対なるので、作ってほしくないくらいひどいですね。鬼門を犯すと今まで健康だったのに病気をしたり、順調だった会社が倒産するなど人生最悪の危機が次々に起ります。また南西の張りは未亡人運がありますので、ご主人が亡くなることすらあります。

家相でおそろしいのは悪い家相に住むと、悪くなったから引っ越そう、売ろうと思ってもどんどん悪くなって出ていくことすら難しくなることです。出来れば入らないのがいいのですが、家相を知らないとせっかくの幸運も全部パーです。家相を信じてない(占い)、という人がよくいますが、自分の感で家相がいいのにあたっていたり、また方位学という(また詳しく書きますが)引っ越す方学でも行ったら、悪くなる方位を避けていつもラッキーなら最高の人生ですが、人生はやはり山あり谷ありで、いいときばかりではありません。すこしでも幸せでいたい、家族を幸せにしてやりたいというのは自然な思いです。

姓名判断、方位学、家相学と色々ありますが、まず、自分の住んでいるところ、足場がしっかりしていないとどうしようもありません。みなさんには少しでも私の鑑定でいいモノとわるいモノとを見分けられるようになり、よりよい人生を送ってもらいたいと思っています。

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